なんと珍しい、“カテゴリ”が“趣味”になってます!!
というか、趣味のもう一段階上の“作品集”と言いたい!!
前々から言っていますけど、そのうちカテゴリ修正しますんで(汗

今回は気まぐれで過去品を再掲載させていただきます。
昔の記事を辿れば見つかりますけど、探すの面倒なんです。
作品の画像と一言でサクッと紹介します。
制作の順番とかは完全に無視しています。
鬼人本人がいつ作ったかを覚えてませんorz

では、いきます。









4bd0c6d4.JPG【五円玉手芸】
五円玉と紐などを使った小物作品です。
キーホルダー的なちょっと和チックの雰囲気なモノ
割と手軽に制作できます。









ab3f8944.JPG【ポップアップカード】
たぶんシンデレラ城(?)です。
とても手軽な紙と切るモノさえあればできちゃう奥の深いモノです。
コチラはネットで公開されている作品をお借りして挑戦させていただきました。
公開先は、ひまじんのやかた 様より
多数の作品が紹介されていてとても興味深いです。







49cf1dcb.JPG【ポップアップカード】
一見勘違いされますが、一枚の紙でできてます。
形を切り出して鶴を別の形で作りました。
ちゃんと閉じて開いて、鶴が出てきます。
コチラはネット上で拾い見よう見まねで作りました。








d4e97e81.JPG【ポップアップカード】
一応、“自作”なんです。
しかし結構出回ってるタイプの作品もあります。
幾つか作ってるうちの余った紙で作ってみました。









9ab61938.JPG【ペーパークラフト】
ポップアップカードとペーパークラフトの違いって何?
ってたまに思いますけど。
実際は大差はないと思ってます。
強いて言うのなら…
紙の土台に固定させて出る“飛び出す絵”
紙の部品を組み合わせた作品
のようなくらいでしょうか。





8d48951f.JPG【ポップアップカード】
バースデーカードです。
もしかしたら一番制作数の多い作品かもしれない。
友人の祝いに大抵プレゼントしてるとと思います。









purinn【パーラービーズ】
ポケモンより、“不気味なプリン”です。
友人の絵描きの“鷹崎”さんより絵を使って制作しました。
意外によくできてると思います。
*元絵は本当に不気味です。





100226_0028~01【パーラービーズ】
ロマンシング・サガ3 より、“ビューネイ”です。
ドット絵を基本にするので、スーパーファミコン時代の作品は多々利用できます。
ただモノには“ドット絵殺し”の精巧で精細なドット絵もあるので今の実力ではサイズに制限があります。











teri-【パーラービーズ】
ドラゴンクエスト6 より、引換券…“テリー”です。
ドット数や色合いなどもほぼ全部一緒です。
もしかしたら一番精巧にできたかもしれません。










TS3E0089【アクリル板彫刻】
友人のサークル Cerulean Blue 様より
サークル本“タイトルってむずかしいよね(・ω・)”の表紙を彫刻しました。
素材を提供していただいて半ば無理やり協賛させていただきました。
後に小型の量産版なども制作しました。



TS3E0131【アクリル板彫刻】
先に言ってた量産版です。
小型量産型と言うことで手の平程度のカードのサイズです。





b9440cbb.jpg







TS3E0090【アクリル板彫刻】
MMOオンラインゲーム トリックスター より
マスコットキャラクター“ドリル君”です。
気まぐれと勢いで彫った作品です。




TS3E0115【アクリル板彫刻】
ゲームメーカー Key より
クドわふたー のCG を彫りました。
コチラは初期のクドわふたー発売後の勢いで制作しその過程を動画として投稿させていただきました。


動画についてはニコニコ動画より、次のリンクからお願いします。





DSC_0026【アクリル板彫刻】
続、友人サークル Cerulean Blue 様より
サークル本より 素材提供による強制協賛です。



123456【アクリル板彫刻】
続々… 以下略










DSC_0064【痛ガラス】
ガラスコップ彫刻 
魔法少女まどか☆マギカ “鹿目 まどか” より
素材画像は、拾ってきました。




DSC_0119【痛ガラス】
ガラスコップ彫刻
続々続 …以下略 より
アクリル板からガラスコップに挑戦してみました。
コップと言うことで実用性もあります。








DSC_0121【痛ガラス】
ガラスコップ彫刻
鉢家 -hatike- 様 より
サークル本の一部分の絵をお借りして応援作品としてプレゼントさせていただきました。
絵師として活躍されています。
pixiv や ニコニコ生放送 で制作などを拝見できます。
愉快な主です。








DSC_0126DSC_0127













DSC_0129【痛ガラス】
ガラス彫刻 おまけ
ガラスだけに限らず、透明なので光を通して映し出す演出も可能です。
光に青や赤など色を変えてみるとまた違った雰囲気も味わえることでしょう。











以上で過去作品の紹介とさせていただきました。
ブログから直接リンクしていないのもありますので今回の記事を元に拝見してみるのも大変面白いかと思います。
現在は、長期に渡って球体関節人形制作のため他の制作はしておりませんが場合や気分によっては制作するかもしれません。

また機会や作品が増えるようなことがあれば、こうした形で振り返りながら紹介していくかもしれません。

今後とも鬼道楽人 鬼人 をよろしくお願いします。

その他質問などありましたら Twitter や コメント などでも受け付けています。